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2011年 08月 20日
以前こっそりやってて、仕事の忙しさもあって全く持って更新してなかったのですが、 なぜか知り合いとの「かけ」に負けて、たまには更新することになり…。 でも最近あまり旅行もできてないので、ネタもなく。 とりあえず訪問国だけ更新しておきます(汗)。 でも国数、増えてません。。。 おそらく75~80カ国の間かと思われ。 リビアとかトランジットで寄った国も入れたい衝動にかられますが、 ちゃんと入国して観光してない国は除いてます。 表を更新すると面積が大きい国に行きたくなります。 モンゴルとか。 南米は残りウルグアイ、エクアドル、フランス領ギアナ。 完全制覇には離れすぎてる3カ国だし行くことないだろうなー。 そもそも「フランス領」ギアナなんだから、フランスというくくりで考えていいような気がする(笑)。 スタンプラリーで入国スタンプを簡単に一度の旅で集めようと思ったら、 北欧、残りの中米ぐらいしかなさそうです。 create your own visited country map or check our Venice travel guide 2006年 01月 09日
あけましておめでとうございます。 というには、だいぶ遅すぎますが…。 そして大変ご無沙汰しております。 みなさまいかがお過ごしでしょうか? 僕自身は毎日仕事に追われ、変わり映えしないものの、元気に滅私奉公の日々を過ごしております。 昨年、ただでさえ更新が滞っていたこのブログ、ついには全く更新しなくなってしまいました。 諸事情で現在このブログは更新できない状態です。 今のところ再度復活するかどうか微妙です。 このブログとして復活させるのか、それとも違う形になるのかわからないのですが、また更新できればいいなぁーとは思っています。 どちらにしても、もうしばらく時間がかかると思います。 しばし猶予を…。 改めまして、2006年もよろしくお願い致します。 2005年 09月 04日
最近また更新をさぼってしまっていたのですが、熱烈読者(?)の方から、更新するようにとのファンレター(メール?)をいただきました。ネタがないなら前回の続きで行った空港をリストアップしてみたら?ということなので、さっそくそのネタで(笑)。 ●日本 東京(羽田&成田) 札幌 名古屋(小牧&セントレア) 大阪(伊丹&関空) 福岡 熊本 鹿児島 石垣 ●韓国 ソウル(金浦&仁川) テグ プサン 済州島 ●中国 上海(虹橋&浦東) 西安 成都 ラサ 敦煌 香港 ●台湾 台北 高雄 ●タイ バンコク チェンマイ スコタイ ●マレーシア クアラルンプール ●シンガポール ●カンボジア プノンペン シェムリアップ ●ミャンマー ヤンゴン バガン マンダレー ●バングラデシュ ダッカ ●インド チェンナイ ●スリランカ コロンボ ●UAE ドバイ ●シリア ダマスカス 世界地図以上に漏れが多そう。 陸路移動が多いので、自分が思っていた以上に少なめ。 2005年 08月 18日
" class="IMAGE_MID" width="400" height="200" border="0" alt=""/> ピロシキさんや、ともりんさんをまねて、やってみました! 夜行電車で通っただけや飛行機のトランジットなど、観光していない国は省いて純粋に観光した国だけにするとこんな感じ。もれてる国もありそうだけど…。 2005年 08月 12日
さちえさんからいただいたトラベルバトン、遅くなってごめんなさい! ■今までで一番良かった国内旅行先 僕のバックパッカー旅行は海外ばかりで、実は国内は行ったことがないところばかりです。 雰囲気が好きな町でいえば、湯布院でしょうか。 子供の頃、叔父が住んでいたこともあり、何度か訪れましたが、今でも印象に残っています。 もう20年訪れてませんけど…。 ■今までで一番良かった海外旅行先 ニューヨーク!と答えないといけないところなのでしょうが…。 すみません、ニューヨークは好きな町ではありますが、ベストではありません。 悩みますが、やはりスリランカです。 学生時代夏の1ヶ月をスリランカで過ごしたことがあり、ハプニングの多さと素晴らしい出逢いに恵まれました。 十数年ぶりの政権交代が起きた総選挙、その結果政治的混乱が起き、3日間の外出禁止令(事前に予想されていましたが)、さらに7日間の夜間外出禁止令となかなか経験できない体験もありましたし、ペラヘラという祭りを数日間に渡って満喫もできました。一般家庭の部屋を間借りして、選挙の期間は疎開生活(笑)をしましたが、結局そこには10日間も滞在しました。 朝起きると近所の放し飼いの牛ともどもまだ涼しいビーチで日なたぼっこ。だんだん砂浜も熱くなってくると牛も帰っていく、そして僕も宿に帰る、そんな生活をしていました。 スリランカの仏教遺跡は見所満載だし、充実した旅でした。 実は3年前に初めて参加した、NYタイムズスクェアでの新年のカウントダウン、本当はスリランカにいるはずでした。スリランカに行くだけの日程的な余裕がある冬休みだったのですが、仕事の都合で休みが短縮され、泣く泣くスリランカを断念、どこに行こうかと悩んだ果てに受動的な理由でNYに行くことになりました。それからタイムズスクェアで3年連続でカウントダウンしているわけですから、縁とは不思議なものですね。おっと大きく脱線してしまった…。 国ではなく、遺跡に限定するならペルーのマチュピチュです。 空中都市は本当にすごかった!この世のものとは思えません。 ■これから行きたい国内旅行先 行きたいのは利尻です。 友人の奥さんが利尻の出身で、実家に居候をしてくれていいよ!と言われています。 何もかも忘れてのんびりしてみたいです。 ■これから行きたい海外旅行先 行きたいところはたくさんあります。 ひとつだけあげるならトルクメニスタンのメルブ遺跡です。 その昔、「世界不思議発見」で特集を観たことがあり、その時代から気になっています。 でも行くとがっかりしそうな気がしますけど(笑)。 仕事リタイアしないと行けそうにない国のひとつです。 ■最後にこのバトンを渡す方 ややろぐのややさん 特に楽しみなのはややさんの国内の回答です。 ややさんよろしくお願いします! 2005年 07月 24日
ライアンエアーには結局一番最後に乗り込むことになった。 満席なのかなぁーと思っていたら8割程度の埋まり具合。安い運賃で買った人でけっこうそのまま当日キャンセル(NO SHOW)なんてしてしまう人がいるのかも。なぜか一番前のCAと向かい合わせの席が空いていたので、そこに座る。席は正直広くないけど、隣の席が空いているので、大丈夫。機内食、飲み物も全て有料、機内誌も希望者のみに配布。何もかもサービスというものはカットしているみたい。席が席なので、いろいろとCAに訊いてみる。 彼はバルセロナ出身だけど、シャノンをベースに働いていて、週5日はシャノンで過ごし、1日はバルセロナに帰る生活をしているらしい。ライアンエアーはヨーロッパ各地に10数箇所のベースがあってCAはどこかのベースを基点に働いているらしい。 乗り込んでからようやく「地球の歩き方」で勉強開始。シャノンは空港はあるけども、小さい町なので、とりあえず空港からどの町に向かうか決めないといけない。「歩き方」を読む限りでは到着時間からして向かえるのは南のリムリックぐらいみたいなので、あっさり行先も決定。後は ホテルについてから明日からの行動は考えることにして、しばしお昼寝。 次に起きたのは着陸の時だった。定刻より遅く出発したけど、10分早く到着。 だだっ広い空港だけど、けっこうボロい。入国審査でEU以外のパスポートホルダーのブースに来たのは僕1人だけ。 スーツなので、 「渡航目的はビジネスか?」 「いいえ、ホリディです」 「どこを観光するのですか?」 「リムリック!」 「その他は?」 「決めてません」 「OK。復路の航空券は?」 航空券(といってもライアンエアーなのでインターネットで予約した際の画面をそのままプリントアウトした確認書しかない)を提出。 すんなり行ったと思ったけど、滞在期限はシャノンからの出国便の翌日にあたる7/3までしかくれてない…。やれやれ。まぁ、別にかまわないけど。 仕事のバタバタでT/Cも買いにいけなかったので、手元にあるユーロは100ユーロのみ。とりあえず空港はレートが悪そうなので、銀行を覗くことなく空港バスのカウンターへ。時刻表を見てみると、リムリック行き以外にもバスはけっこうある。予定なんて立ててないも同然なので、一番早く乗り込める5分後のゴールウェイ行きに目的地変更。南に行くはずが北に行くことになってしまいました。 バス代が14ユーロ。飛行機と比べやけに高いなぁーなんて考えている自分がいました(笑) 2005年 07月 15日
ガトウィックに降り立ったのは9年ぶり。前回はロンドンからモロッコに飛んだんだったよなーと懐かしさがこみあげてくる。でも感傷にひたるひまもなく南ターミナルへ急ぐ。モノレールはカートのままで利用できて大変便利。数分で南ターミナルへ。 早速ライアンエアー(以下FR)のチェックインカウンターへ。すでに30人ぐらいの人でカウンター前は長い列。カウンターは2つしか開いてないけど、すぐに順番来ると思っていたけど、結局30分以上かかる。途中からは「リヴィエラを撃て」を読んで時間をつぶす。 今回利用するFR1183便はガトウィック 15:00 → シャノン(アイルランド)16:25というフライト。ライアンエアーは格安航空会社として知られており、僕が今回WEB予約した運賃は2.99ポンド(≒600円)。信じられないような値段。空港税6.75ポンドのほうが高い(笑)。何もかもを節約しているので、チェックインするにも航空券などはなく、6桁の予約番号を言ってパスポートを見せるだけ。荷物は預けれるのが15KG。機内持込が10KGまで。恐ろしく時間がかかったわりに自分のチェックインだけは1分もかからず、搭乗券を受け取り、少し空港見学。もうそろそろ中に入ろうとしたところで、航空券をしっかり見たら。な、なんと座席はOPEN(自由席)だった(笑)。自由席の飛行機って、ミャンマー以来だ。まぁ、ミャンマーでは自由席で尚且つオーバーブックというえげつないシチュエーションだったけど。搭乗券にはゲートの記載もなし。さすがだー。 昔はイギリスの出国審査なんて、パスポートをちらっと見るだけだったけど、今回は初めて写真を撮られ、バーコードのシールを搭乗券に貼られる。あれ?でも前後の人は撮られていない…。よくわからないまま…。さてモニターでゲートでも確認するかと見てみるとGATEのところには唯一自分の乗る便だけが「PLEASE WAIT」の表示。DELAYかも、と悪い予感。搭乗券にはボーディングタイム14:20となっているのだけど結局ゲートがわかったのは14:40. 是非窓側の座席を確保したかったので、ゲートへ急ぐ。でもこれが格安航空会社への嫌がらせなのかよくわからないけどとんでもなく遠い。5分は歩いた。そしてようやく先程写真を撮られた意味がわかる。バーコードに画像を残しておいて、それを読み取って本人確認をするためらしい。この便に乗る人全員がチェックされていたから。急いで移動したので、ゲートには名誉の銅メダルで到着。先頭に近くに並ぶ。そしてすぐに搭乗開始。まずはご老人や体が不自由な方。そして子供連れ。さぁ、いよいよ自分が乗れると思ったら、なんと整理番号順。若い順番に1~30番から搭乗ゲートへと無情のアナウンス。僕、96番なんですけどー(涙)。この整理番号はどう見てもチェックインの順番ではなさそう。ということは値段?テンションが目に見えて落ちていくのを実感した瞬間だった。 2005年 07月 11日
6/29(水) 朝の4時半にドバイに到着。 以外に暑くない。過去3年で一番まし。日本のほうが蒸し暑いぐらい。 かなり離れたところに駐機してそこからターミナルへは2台のバスにわかれて移動。 まずはトランジットの客が降りる。僕もトランジットなんだけど、暇つぶしに入国することにする。なんとドバイで降りる客はこのバスでは自分を入れて3人だけ。この時期暑いからなぁー。2年前はドバイで1泊しましたが、朝の10時ですでに観光断念した苦い記憶があります(笑)。 入国カードもなく入国審査はあっさり終了。なぜか最後に入国審査官に「こんばんは!」と言って見送られる。1年前に来たときには空港は大工事中だったけれどようやく完成した模様。前回はArrivalのターミナルからDepartureのターミナルに移動するのにすごく苦労した(まぁ、普通そんな移動はあんまりしませんものね)覚えがあるけども、今回はスムーズ。DEPARTUREのチェックインカウンターはファースト・ビジネスクラスの客とエコノミークラスの客が分かれているのだけど、さらにニューヨーク線だけはファースト・ビジネスと同じカウンター。警備上の問題か? 入国わずか10分で再び出国。「今入国したばかりだよね?」とイミグレーションで質問されるものの空港見学したかったからというとあっさりOK。今度の別れ際に言われたのは「ごきげんよう」。笑える。ここまで預ける荷物検査→チェックイン→イミグレーション→手荷物検査という流れだけど、最後のチェックでは靴は脱がなくても大丈夫だけど、ベルトは外さないとブザーがなる。ベルトでひっかかったのは過去初めて。 7:55発のフライトなので1時間ベンチで昼寝(朝寝と言ったほうが正確だけど)。 今回の搭乗ゲートは右端なので遠い。ちなみに去年は左端。嫌がらせか(苦笑)? ところで今回初めて気付いたのだけどゲートの番号の並び方が摩訶不思議。 1 2 4 6 8 3 5 7 9 10 なんだこの無茶苦茶な並び方は…。ちなみにロンドン・ガトウィック行きは3番。 ちなみに10番以降は全て普通。反対側の端のゲートも普通です。アラブの7不思議です。 誰かこの謎解きをしてください。 ボーディングの際には「さようなら」と言われた。 ドバイ→ガトウィックは6時間59分のフライト(機長がきれいなクィーンズイングリッシュでアナウンスしていた。7時間でいいと思うけど)。今回は2席ぐらい空いているだけでほぼ満席。3-4-3の通路側の席で正解。韓国人が大量に乗っていて驚く。今回も機材は最新の777で、「ICE」搭載。エミレーツの特長として食事の量がやたら多いというのがあるのだけど(僕が搭乗経験があるキャリアでは一番多い)、今回もすごい量。今回は「ICE」でサッカー番組を3つ観たけど後は読書。なかなか進まなかった「リヴィエラを撃て」高村薫を読む。この本を読んでいたのも僕が今回アイルランドに行くきっかけになったひとつ。北アイルランド紛争も登場する本なので。 12:30にガトウィック到着。機内のスクリーンでBBCニュースを放送していたのだけど、時間が11:30になっていたのはご愛嬌? イギリスの入国審査は今回もけっこう質問攻め。トランジットでもアイルランドで何をするのか訊かれる。「観光」と答えると今度はどこを観光するか訊かれる。まだガイドブックも簡単にしか読んでなかったので、地名がわからない…。少しあせりました(汗)。最後はスーツ姿だったのがよかったみたい。実は会社で着替えて出発する予定が時間がなかったことと、また帰国後、関空から直接会社に行くことになったので、今回はスーツ持参だった。13時過ぎにようやく解放。荷物が6と7のターンテーブルから流れてきて、いったいどっちを注意してたらいいの?状態。なんとか荷物もすぐにみつかり北ターミナルから南ターミナルに移動。 次はいよいよ今回の楽しみのひとつ、ライアンエアーだ。 続く 2005年 07月 10日
ブラジル旅行はまだ出発もしていませんが、とりあえずヨーロッパを先に片付けることにしました(苦笑)。次の旅行が控えているため、これが終る前に出発となってしまいますが…。 今回の旅行は、休みの調整で何度も変更が入ったために、計画が二転三転どころか、結局は第6案でようやく決まった次第。行先がなぜこの2カ国になったことについてはまた後日(深い意味はないのですけど←笑)。 6/28(火) 今日も普通どおりに仕事。そしてかつてないピンチ。3年連続でエミレーツ航空(以下EK)での夏のヨーロッパ旅行だけど、過去2回は定時を少しまわったところで自宅にダッシュし、リュックを持ってでかけていた。しかし今回はそんな余裕がない。だから朝からスーツ姿にリュックをかつぎ、尚且つ通勤カバンをもって、電車に乗る。何度やってもこれはけっこう恥ずかしい…。 会社ではアポをキャンセルしないといけないほどにバタバタ。 結局昼ご飯も外に出れず、そのついでに買いに行くつもりだったトラベラーズチェック(T/C)も買い行けず。手持ちのEUROは昨年パリから帰国する際に換金しておいた100EUROのみ。 ちなみにこのときもパリ祭の軍事パレードを観るために1日だけパリに滞在したのだけど、両替ができず、空港バスもドルで払わせてもらい(無理矢理)、それ以外は一切お金使わなかったんだっけ(笑)。 会議も長引き、結局会社から難波駅まで、タクシーでむかい、さらに珍しく南海の特急、ラピートに乗って空港へ(いつもは指定席券代がかならない急行で行くか空港バス)。 80分前にチェックイン。自分としてはなんとか大丈夫だろうと確信できる時間ギリギリだった。 良い子のみなさんはちゃんと2時間前にはチェックインカウンターへ行きましょう! 関空は銀行以外は閉店していて、4階から地下まで降りて、ローソンでパンと飲み物を買って、今日はじめての食事。 一息だけついて、出国審査(1つしか開いてなかった)をとおり、免税店へ。いつも頼まれているタバコと買う暇がなかったカメラのフィルム(未だにデジカメ購入できず)を購入しないと。ところがタバコを吸わない身なので、銘柄がよくわからない。携帯に連絡をするも留守電でメッセージを吹き込んだまま20分ほど座って待つはずがいつのまにか失神。やばかった…。 3年連続ということでたいして期待せずに乗り込んだエミレーツは機材がA340-500という最新式に代わっていて、シートからして包み込む感じ。 さらにすごいのが機内エンターテイメント。「ICE」というシステムなのですが、「The coolest system above the world」と自ら機内誌に書いているだけあって、すごい。エコノミーでも音楽、映画があわせて500チャンネル以上、ゲームも30種類ぐらいある(チェス等は機内の他の乗客と対戦プレーも可能)。日本映画は8作品。日本語吹替(字幕かも…)は26作品。日本の音楽チャンネルは20チャンネル。ベストのチャンネルもありサザン、浜崎あゆみ、モーニング娘。、ゴスペラーズ、山下達郎、井上陽水もあれば、美空ひばり、北島三郎もある。しかもサザンぐらいになると1チャンネルあたり30曲以上。本当にちゃんとベストになっている。一方テーマでセレクトしたチャンネルもあって、「花」や「酒」というチャンネルがあって、たとえば「花」だとSMAPの「世界にひとつだけの花」や円広志「夢想花」等々が入っている。 音楽も映画もオンデマンドなので、好きなところで止めたり、曲をとばしたりもできるからいい。 エバー航空の自分でセレクトした曲を好きな順に並び替えして楽しめるシステムにも驚いたけど、感動すら覚えるすごさ。ICE恐るべし。他のキャリアでこんなシステムあるのかなぁ?ご存知の方がいたら教えてください。 機内で見た映画は「Crying Out Love in the Centre of the World」。僕の周囲は、この映画を観て泣いた(ここ10年涙を流したことがないという男の先輩までそう言っていた)という人が多いのだけど、僕は泣かなかった。だって、男の子だもん(笑)! それ以外は音楽を聴いたり、うつらうつらしていたり。 定刻より早く23:05に出発してドバイまでの9時間40分のフライトは寝るのがもったいないぐらい充実のフライトでした! 2005年 07月 07日
ようやく終電少し前の電車で帰宅しました。 でも帰国したのは、もっと早かったのです。 関空に着いたの予定よりも1時間以上遅れて18時過ぎ。 さらに預けたリュックサックが行方不明…。 やはり海外では大丈夫ですが、国内で鬼門が待っています…。 ミャンマーから帰国したら荷物が出てこなかったことが一度だけありましたが…。 そのまま出社するつもりで、スーツや革靴までかさばるのに持参したのに、結局、私服で会社へ。 まぁ、おかげで重たい荷物を持たずに帰宅できました(笑) 残務処理をこなして、いつもと同じような時間に帰宅。 次の旅行にむけて、昨晩から頑張って働いてます…。 GWのブラジル旅行も出発しないままの旅行記、頑張って更新します。 ごめんなさい。 |
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